ランクマッチのチームデスマッチの1ラウンドから。
動画を見て振り返って気づいたことをまとめます。
Contents
Gears5PvP道場 :反省点
味方の位置を把握していない
動画では途中から味方の位置を意識しはじめましたが、それまではチームプレイの意味がほぼ無い立ち回りをしていました。
TPSもFPSも、慣れていない初心者は、とにかく敵を探して突っ込んでやられる。ただの人柱になりがちなんですよね。
FPSとかでもそうですが、まずは死なないこと。そのために、味方と離れすぎないことを意識しようと思います。
近距離でもポップショットを狙ってしまう
Gearsシリーズには代々「ポップショット」というテクニックがあります。
撃つ瞬間だけエイムすることで集弾性を上げるテクニックなんですが、これを何も考えずに使いまくって撃ち負けることがほとんどでした。
タダでさえ日本からだとPING値が3桁なのに、エイムなんかしてたら撃ち負けるのは明白です。
腰撃ちを狙うこと、そして接敵したときにウォールバウンスをかませて回避する…といった対策が必要だと感じました。
先手を取って撃ち負ける
SGはミドルレンジだと3発でダウン、近距離だと2発でダウン、超近距離だと1撃で肉片になります。
つまり、たとえ先手をとったとしても、相手側に超近距離から打たれた結局意味ないわけです。
FPSとかで、よく撃ち合いの際に左右にウネウネと動くのがクセになってて、それをショットガンでもやろうとしてます。的がでかいし近いから意味ないのにね。
結果、先手を取ったのにリロードの間に近づかれて一撃で沈められる…ということになるわけです。
先手を取ったら下がる。逆に先手を取られたら近づいていって一撃を狙う…という方針が良いかなと。
Gears5PvP道場 :評価点
とくに思いつかず
ラッキーショットで勝ててたことが多かったので思いつきません☺
もうちょっと慣れます。
その他:処刑キルのせいで時間切れはもったいない
処刑アクションしてる間ってキルカウントにならないんですね。
最後、馬乗り処刑を向こうが仕掛けてきたせいで、こっちが負けてるはずなのに時間切れ引き分けになってました。
(動画には入ってませんが、あのあとグローバルチャットが罵詈雑言でめちゃめちゃ荒れてましたw)
Gears5 PvP道場:今回のまとめ
- LBで味方の位置をこまめに把握するべし
- 近距離の撃ち合いは腰撃ちを意識し、壁が近くにあるならウォールバウンスも意識すべし
- 先手をとったら引き撃ちすべし
千里の道も一歩から。しっかりと勉強して上達できるようにがんばっていこうかなーと思ってます。
今後について
今回は1撃目ということでライトな感じにまとめてみました。
今後は、Gearsの振り返り動画だけじゃなくて、コンテンツとして海外サイトとか海外YouTuberの動画とかで学んだ内容もシェアしていければと思ってます。
XboxOneっておもしろいゲームがいくつかあるんですが、日本ではかなりプレイヤーが珍しい印象があります。
なので、布教にも良いかなーとか思ってます
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